IPU・環太平洋大学
キャリアセンター
副センター長

松下 孝志 KOJI MATSUSHITA

※所属、業務内容は取材時時点の内容となります。

 入職したきっかけは?

前職では、人材系企業でありながら職歴のほとんどが集客促進、販売促進の提案営業で、人材系の業務についていたのは実はたった1年間でした。その1年間は転職斡旋のキャリアドバイザー業務だったのですが、リーマンショックで求人が激減した為ブライダル部門へ異動となり、やりきれなかった後悔だけが残りました。縁があって大学のキャリアセンター業務のお話を頂き、リベンジのチャンスと思い入職いたしました。

 仕事のやりがいを教えてください!

「4年後に責任を持つ」という自身にとって非常に重たい言葉ですが、それを実現するために学生一人一人の進路に関与できることは非常にやりがいがあります。企業との関係性強化というメインミッションの他に、キャリアセンターの教職員が学生支援に集中できる環境をつくるべく奔走しています。また卒業後の進路実績(出口)は、入試(入口)と密な関係があるので、連携を取りながらチームとして協働できるのもやりがいがありますね。

INTERVIEW

社員インタビュー