クラーク記念国際高等学校 世界10カ国から高校生が集まる討論大会、パーラメンタリーディベート世界大会に参加しました!(東京キャンパス)

※この記事は2018年1月28日に書かれたもので、内容が古い可能性がございます。

1月19日から3日間に渡り、パーラメンタリーディベート世界大会(以下PDWC)が開催され、東京キャンパスからインターナショナルコースの3名の生徒が参加しました。

この大会はパーラメンタリ―ディベート(討論)を通して国際交流を行うことが目的で、世界中から10か国20チームを超える高校生が出場しました。世界中から集った高校生が英語で真剣に意見を主張し、切磋琢磨しながら国際社会で活躍する能力を身に付け、一生涯の友情を育むことができます。

本校からPDWCに参加をした3名の生徒も、日頃から英語討論の練習を重ね大会に挑みました。討論の題材は当日発表され、即興で賛成派と反対派に分かれ戦います。最初は緊張した様子の生徒たちも、日を重ねるごとに世界中の高校生と交流を深め、かけがえのない経験ができたようです。

他国の生徒とミックスチームで

 

世界交流マッチにて他国の生徒と討論