クラーク記念国際高等学校(北海道本校) 来年度から本気で春高バレーを目指す「スポーツコース・女子バレーボール部」がスタートします!

※この記事は2018年9月14日に書かれたもので、内容が古い可能性がございます。

2019年度より、北海道本校で「スポーツコース・女子バレーボール部」がスタートします!これまで多くのスポーツ競技で実績を残してきたクラーク記念国際高等学校が、新たに取り組むのが女子バレー!

専用体育館など充実した設備でトレーニングをしながら、系列大学であるIPU・環太平洋大学(岡山県)と連携したデータ分析や科学的なトレーニング技術の習得も目指します。

この女子バレーボール部創設のニュースが、9月13日の北海道新聞朝刊(全道版、スポーツ面)に掲載されました。バレーボール部の監督に就任する掛屋忠義監督は、夏のインターハイ、新春に開催される春高バレー(3月開催の旧春高バレー含む)の高校バレーボール2大大会に前任校を30回も導いた実績があります。「クラークで、子どもたちの〝夢・挑戦・達成〟をサポートしたい」と、強い覚悟で女子バレーボール部の創設を自らクラークに提案、来年4月のスタートに向けて準備を進めています!