IPU・環太平洋大学 陸上競技場で日本代表パフォーマンスを小学生に披露

※この記事は2018年10月31日に書かれたもので、内容が古い可能性がございます。

岡山県赤磐市学童陸上運動記録会がIPU・環太平洋大学の陸上競技場で開催されました。

 

今年でIPUでの開催は6回目となり、赤磐市の小学6年生約400名が全員参加し、改修されたばかりの公認競技場で、自己の記録に挑戦しました。

最後に、デモンストレーションとして男子ハンドボール アジア大会日本代表・糸数昌太郎君(教育経営3年)のピッチングや、U20世界選手権日本代表の友利響平君(体育2年)の走高跳を披露。間近でみる日本代表のパフォーマンスに、児童たちは目を丸くして食い入るように見ていました。

 

IPUの陸上競技部は、陸上クラブをはじめ地元の子ども達に陸上競技に楽しさを広める活動を今後も続けていきます。